活用モデル 様々なニーズに応じる活用モデル
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導入モデルの紹介

各種シチュエーション、ご用途別の導入モデルをご紹介します。また、お客様ご要望に合わせてアレンジを加えることも可能です。

ケース
1
増員があったけど、既存のビジネスフォン設備ではこれ以上席を増やせない。
リース期間も残っているし、出来れば今の設備はそのまま使いたいのだけど……。
実現すべき課題

既存のビジネスフォン設備はそのまま継続利用
既存の電話と追加する電話との間も内線化
解決方法

既存のビジネスフォン設備はIPユニットを使うことでi・Lineに接続し、仮想内線化機能を利用することで新たに追加したIP電話機との間も内線化を実現。
既存のビジネスフォン設備はそのまま継続利用

 

ケース
2
移転を機にフリーアドレスの採用を検討しているが、電話機をどうすればよいか。
対外的に固定電話番号は必要だし、内線も必要だから全部携帯電話と言うわけには……。
実現すべき課題

モバイル端末で固定電話番号での発着信
モバイル端末どうしでの内線通話
解決方法

仮想内線化機能ではIP電話機×PHSも内線用の端末とすることができます。PHSを使って会社の電話番号の発着信も。
モバイル端末で固定電話番号での発着信

 

ケース
3
選挙活動のために期間中だけ利用したい。以前使った電話は地方にかけた時につながりにくく困ったのでそれが解消できればよいが……。
実現すべき課題

短期間、かつ大量の回線の利用
僻地へもつながりやすい回線で
解決方法

割引プランのエース Kなら日額料金での提供なので、短期間の利用も可。1回線も最大500ch使用可能。更にはルーティング機能(相手先の地域により多い回線を持つキャリアを選択して接続する機能)により地方へのつながりやすさも実現。
短期間、かつ大量の回線の利用

 

ケース
4
ヘルパー派遣会社です。所属しているヘルパー全員に携帯を支給するのは難しい。だけど派遣先に連絡する時に個人の携帯を使うのは番号が相手に知られるので抵抗があるみたいだし……。
実現すべき課題

発信時に携帯番号ではなく会社の番号を相手先に通知
電話を受ける時は事務所で一括で受付
解決方法

IVR再発信機能の利用登録をすることで、携帯電話からIVR 再発信のアクセス番号経由で発信すると、相手先に会社の電話番号を通知することが可能に。
相手がその電話番号に折り返した場合は会社の電話に着信。
発信時に携帯番号ではなく会社の番号を相手先に通知

 

ケース
5
ずっとSMS認証サービスを使っているが、キャリアブロックのためにメールがお客様に届かない場合がしばしばある。料金ももっと安くならないか……。
実現すべき課題

キャリアブロックを回避し、到達率を高める
発信にかかるコストを抑える
解決方法

SMSではなく電話で通知することで、キャリアブロックを回避することが可能になり、到達率はほぼ100%に。また、料金も1件あたり1円(通知内容が1分以内の場合)と、コストも大幅に削減できます。
また、日本国内のみならず、海外の電話番号へ発信する際にもご利用いただけます。
case5

 

ケース
6
受診予約の患者さんが当日キャンセルするケースが多く、防止のためにSMS通知サービスを使っているが、キャリアブロックで届かなかったり、すぐに確認して貰えなかったりで、あまり効果が上がっていない…。
実現すべき課題

キャリアブロックを回避し、到達率を高める
通知の即時性を高める
解決方法

キャリアブロックを回避するため、到達率はほぼ100%に。また電話による通知なので、その時点で内容を確認して貰うことが出来ます。更には特殊なシステムや設備は必要ないため、コストがかけられない病院でも安価に導入が可能です。
case6

 

ケース
7
別拠点との間で毎日のように電話会議を行っているが、重要な営業秘密についても話すので、万が一にも盗聴されたらと思うと不安だ…。
実現すべき課題

電話通信の安全性を高める
解決方法

音声データを暗号化することで、情報が漏れたり盗まれたりするといった危険を回避することができます。
case7
※ 表示価格は全て税抜価格です。別途消費税がかかります。


「音質を試したい」「現在の端末・接続環境で問題ないか
確認したい」 そんな方に、無料でお試し頂けます

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